神戸ルミナリエって、本当にきれいですよね。「神戸ルミナリエ」は、毎年12月の年末に行われる、神戸の冬の風物詩。毎年、ご家族やカップルのデートなど、観光客でにぎわいを見せる「神戸ルミナリエ」をたくさんの写真で紹介します。

「とと」のパパが、始めてルミナリエが今年で終わるかもしれないと知った新聞記事です。
「とと」は、まだ寝ていたんだけど(@ ̄ρ ̄@)zzzz、パパが朝新聞を見て気づいたようなの。
本当にそうなったら、残念で仕方がない。だって、「とと」まだ、はっきりと神戸ルミナリエの記憶がないもの。
これから、毎年パパとママに連れて行って貰って、思い出を作ろうと思っているところなのに…。(o`Θ´)ノ オイッス たのんます!!
「光の祭典」開幕
師走の神戸を約20万個の電飾で彩る光の祭典「神戸ルミナリエ」が6日、神戸市中央区の旧外国人居留地などで開幕した。今回は「光の紀元」をテーマに17日まで開催される。
阪神大震災犠牲者の鎮魂と街の復興に願いを込めて、震災のあった平成7年12月に始まり、今年で13回目。資金難により存続が危ぶまれる中、会場では主催者が「1人100円」の募金を呼びかけた。
旧居留地では、犠牲者へまず黙祷(もくとう)。午後6自、鐘の音を合図に道路に設置した「光の回廊」が点灯されると、訪れた約8万3000人(主催者発表)から歓声が上がった。
出典:産経新聞 2007年12月7日(金) 朝刊
神戸のルミナリエへの募金ページはコチラ ⇒ 募金のページ
« 神戸ルミナリエへのアクセス | 2007年12月7日の産経新聞の記事 | 2007年12月7日の朝日新聞の記事 »